Canyon Ultimateタイヤを「Continental Grand Prix 4000SⅡ」に換装

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この前のロングライドでロードバイクのタイヤをアルミの板が貫通したため、タイヤを交換しました。

交換前「MAVIC Yksion」

交換後「Continental Grand Prix 4000SⅡ」

「MAVIC Yksion」は去年の9月頃替えたばかりですが、側面が剥がれてきたりとちょっと不安な点もありました。

↓こちらはタイヤを応急処置したタイヤブート。どうやら白い台紙も一緒に貼る必要があるみたいです。この貼り方はNGみたいです。

ちなみに、Mavic Yksionの重量は198gでした。

さて、本題の「Continental Grand Prix 4000SⅡ」について。

↓こちらパッケージ。

↓箱から取り出したところ。

ゴム独特の匂いがあります。黒々しています。何と言いますか、表面は触るとツルツルしておらずグリップ感を感じます。

↓重量は218g。Mavic Yksionよりも1割増し。その分、タイヤに厚みと言いますかしっかり感があります。

見づらいですが、向きがあるので向きにあわせて装着。

MAVICとContinentalのロゴの位置を合わせ忘れてバランスが悪いです。

合わせてContinentalのチューブも買いました。


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